Research - 2008


卒業論文
大橋良之助
住居内部における住民の生活様態と路地空間との関係
  景観・デザイン研究講演集 No.4 2008 pp.233-236

大藪善久
鎌倉の谷戸風景に対する価値認識の変化とその要因
  景観・デザイン研究講演集 No.4 2008 pp.278-281

亀田佳明
東京大学第二工学部土木工学科の教育 -安藝皎一の講義と卒業研究指導-

坂口源
地方都市における水系基盤の調査とその都市史的考察
-防府 乙井手水路を例に-
  景観・デザイン研究講演集 No.4 2008 pp.308-313

山田麻里
近隣商店街における人間関係とその地縁性に関する考察
  景観・デザイン研究講演集 No.4 2008 pp.137-140


修士論文
濱元優
永井荷風の外出行動を通してみる近代東京の都市空間の特徴と変容に関する考察

山下雅士
近代日本の都市計画における防火思想の変遷

田中毅
近代治水以前における農村集落立地と河川氾濫との関係
-常願寺川扇状地を対象として-

香川周平
片平信貴の仕事と道路計画・設計思想 -名神・東名高速道路の建設に着目して-

久保田幸依
「名所江戸百景」にみられる風景における人の活動と場所の関係

島津翔
建築メディアにおける編集の方法論 -戦後の「新建築」誌を例に-

関野らん
祭祀儀礼からみる集落の空間構造に関する研究 -三重県菅島を事例として-

長田喜晃
土木構造物・建築物における著作権に関する研究

西村亮彦
近代東京における花街の成立と変遷
  景観・デザイン研究講演集 No.4 2008 pp.300-307

岡田惇史
日本におけるLandscape Urbanism の意義と可能性
-鎮守の森の考察を通して-